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古の本の翻訳本の第2巻目が登場「☆遠い星からやってきた深遠なる意味に思いを寄せて☆今こそ宇宙の叡智と地球体験をさらに超えて光輝く時!」20180405-1

昨日、配信したメールマガジ「☆遠い星からやってきた深遠なる意味に思いを寄せて☆今こそ宇宙の叡智と地球体験をさらに超えて光輝く時!」2018年4月5日パート1から一部抜粋編です!

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☆遠い星からやってきた深遠なる意味に思いを寄せて
☆今こそ宇宙の叡智と地球体験をさらに超えて光輝く時!

2018年4月5日パート1

古の本の翻訳本の第2巻目が登場!

ナチュラルスピリットさんに感謝♪

さらには、ヴォイスさんありがとう♪

 ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ 

皆様こんにちは。

今日、なぜ、タイトルに本の名前が入っていなかったかというと、まだ、この第2弾の翻訳本をすべて読みえてはいないので、ちょっと控えめに。

すでに本を購入されて、すべて読み終えているという皆様もいらっしゃるかもしれません。

わたしが、『ラー文章 一なるものの法則 第二巻』を手にしたのは、先週のこと。

パートナーの彼が本屋さんで見つけてきて、その本を借りて読み始めたところ、いつものことですが、興味深い箇所が多々あって、とはいうものの彼の本なので、丁寧に本を扱う必要もあるので、インターネットで新たに同じ本を注文して彼に渡し、最初の本を彼から譲り受けて、ようやく、マイブックとして自由にページに記をつけたり、することができるようになりました。

ご存知のように、ラー文書は、時々、かなり強烈な質問が登場します。

ということもあって、そうそう、この本ばかりを読み進めるのは、ちょっとヘビー!

先日も、最初の一巻目を探してみたのですが、どこかに雲隠れしてしまって見当たらず状態!

一巻目の翻訳バージョンは、いつの発刊だったでしょう?

超久々のラー文書!

日本語の本は、いつもの本棚に見当たらないままで、それ以上、探すのは、心当たりはあるものの、ちょこっと面倒なので、それは、またのことに。

そして、すぐには、見つからないかもしれないと思っていた、英語版は、思いのほかさっと見つかりました。

エジプト時代の縁なのかもしれませんが、わがパートナーは、ずいぶん、昔に、このラー文書をシリーズで購入していました。

その時の最初の印象は、オーーー!

なにやら、すごい雰囲気の写真があって、かなりびっくり!

本に名前が掲載されているのは3名。

おそらくは、ドン・エルキンズがほとんどの質問をしているように思います。

そして、メッセージを受信しているのが、唯一の女性でもあるカーラ・L・ルカート、そして、わたしの理解では、おそらくは、エネルギーを保持したりする役割として、ジェームズ・マッカーティがいます。

この本をせっせと読んでいたのは、もっぱらパートナーの彼で、わたしは、時々、興味深い箇所が登場すると、そのおしそわけに預かっていたような感じです。

それゆえに、ずいぶん以前の記憶を辿っているのですが、かなりアバウトなものなので、あしからず。

記憶に残っているチャネリングの場面の写真には、カーラがべッドに横たわっていて、ラーから、角度、その他、いろいろな指示があったように記憶しています。
それがなにやら、とっても神秘的というか、少し古めかしい印象がありました!

たとえば、ラムサの文章などもそうらしいのですが、彼曰く、ラー文書も、かなり読むのがむずかしい文章だそうな。

紫上はとるさんが、本当にたくさんの本を翻訳してくださっていますが、古めかしい表現の場合などは、おそらくは、その頃に、縁のあった人々でないと、そう簡単に翻訳するのはむずかしいのかもしれません。

英語はからっきしのわたしとしては、晴れて、こうして、日本語で読めるのは、本当にありがたいことです。

ところがところが、

日本語になっていてさえも、このラー文書は、理解するのがかなり大変!

たとえば、触媒という表現が多発しているので、ところどころ原書を確認してみると、やはりなのですが、Catalyst

様々な事柄、たとえば、人間関係、健康や仕事、時には災害など、、、
気づきと学びには、ありとあらゆる ”触媒 ”があるものです!

実は、ラー文書の原書には、アルファベット順のインデックスがついています。

ニューエイジの本の中には、しばしば、こうして、アルファベット順にインデックスが掲載されています。

時には、インデックスから逆引きで、検索することもできるので、深く読み解きたいと、そういう場合には、かなり便利なツールでもあります。

まだ、パラパラと飛ばし読み状態なので、今日は、文章をご紹介するところまで行っていないのですが、キーワードとして、なかなか興味深かったのは、“ロゴス”について、これに関しては、今回、このラー文章によって、これまでのロゴスの理解が突然、深まったのを感じています。

この本の中には、しばしば、”密度”という用語が登場します。

今、英語バージョンの一巻目のインデックスを見たところ、やはり、密度に関しては、たくさんのページがあるようなので、もし、一巻目をお持ちの皆様は、一巻目をご覧になられると、より理解しやすいかもしれません。

残念なことに、わが家のどこかには、あるはずなのですが、ラー文章の一巻目の翻訳ものが見当たらないので、あることが思い浮かびました!!!

密度について詳しいのは、確か彼女の本だったかもね!ということで、
さっそく、彼が休みの日に、リサ・ロイヤルの本を2冊ばかりリビングに、持ってきました。

わたしの記憶では、その他にも2、3、宇宙系のチャネリング情報の本の中で、密度について書かれていたのがあったように思うのですが、比較的、最近の本の中では、リサ・ロイヤルが、詳しく密度について言及してくれていたと思い、本を紐解いてみると、ありましたありました!!!

ラー文章の一巻目の本を見ていないので、はたして、語っている意味合いが、同じかどうかは、なんとも言えないのですが、先日、わたしが、書庫から持ってきたリサの本は、

『ギャラクティックファミリーと地球の目覚め』と『黄金のしずく』共にヴォイス刊

『黄金のしずく』は、2016年12月26日発行で、ヴォイスの喜多見社長が質問をしているので、なかなか面白いです!!!

サーシャが語るところの密度を理解していただくために、今日は、こちらの本から、ほんの一部を引用したいと思います。

「2012年の12月は、地球が第4密度に移行した時期を表しています。
ですから、銀河の視点から見ると人類はすでに第3密度を離れ、
第4密度に入ったところです。」p115

「皆さんは今、湖の一滴として分離の現実を体験していますが、
第4密度に入った今、もっとも深い分離状態をすでに終えて、
“湖と再統合する方向”に向かいはじめたということです。」p115-116

このあともサーシャの説明は続きます。

さらに、喜多見社長が、
「……第4密度に行くと、身体がなくなってしまうのかどうか?それは違うんですよね?(笑)」p117 と質問すると

サーシャは、
「ええ、身体はなくなりません。
皆さんのインターネットなどにはドラマチックな情報が氾濫しているようですが、
銀河的な視点で見ると、密度の移行は非常に時間のかかるプロセスなのです。…」p117

『黄金のしずく』ヴォイス刊より

 

興味深いところでは、今回のラー文章の中で、セスの本の記述についての質問があって、それに対してラーが、答えている箇所もあったります。

ラーは、しばしば、”ゆがみ”という表現を使います。

そして、このチャネリングの中では、しばしば、ラーを受信しているカーラ・L・ルカートの体に対しての労わりとケアについても言及されています。

セスのチャネラーであるジェーンも、若くして、地上を立ち去っています。

かつて、セスをパートナーの彼に翻訳してもらっている際にも、ラストの本は、本当に圧巻で、ジェーンは、セスの最後の最後のチャネリングを確かベッドの上で受信し、最後まで、セスには精神の持ち方次第で改善の方向に向かうと、そのようなことを伝えられつつ、そうはいっても、肉体というのは、そう原理原則のみで変容させるというわけにもいかずに、彼女は、本当に若くしてこの地上を立ち去っていく、そのあたりをじっくり翻訳してもらったことがありました。

その時、物質次元の肉体を持ってシフトすることのむずかしさを痛感したものでした。

さて、セスの場合は、セスが主体的にメッセージを与えるようなそんな形でのチャネリングであったとすると、

このラー文章に関しては、圧倒的に、質問者あってこそのチャネリングのようにも思えます。

というのも、ドンは、4つの学位を持っていて、アラスカ大学で機械工学、ルイビル大学で物理と工学の教鞭を取り、1965年に終身職権を持つ物理学教授の職を辞して、このような人生をかけた研究に勤しみ、それがラーとの交信の質問者として花開いたとも言えるのです。

なんと、ドンは、ボーイングの機長を務めていた時期もあるそうな。

1981年にラーとの交信がはじまり、そして、1984年にはドンが地上を立ち去りました。

〜中略〜

ドン・エルキンズは、1930年生まれ、
おそらくは、早く生まれたワンダラーだったに違いありません。

そして、頭脳明晰、理系にたけた才能を持っていたのでしょう。

わたしたちの惑星地球はアトランティスの失敗を繰り返さないというその大テーマをかかげて、今、ここに至っています。

愛の側面を花開かせるのか、それとも知識偏重の才能を強化させ続けるのか。

ずっと以前に、随分、親しんだはずの本に再び出会うと感慨もひとしおです。

〜中略〜

あまりの完璧主義というのは、非常に厳しい選択をさせてしまうのかもしれません。

〜中略〜

 

ちょっとトーンが暗くなってしまいましたが、たった、2、3年前には、こんなに嬉々として、ラーに、ドン自らの見解が果たして正しいのかどうかについて、謙虚に、そして、またある時は、挑むような形で質問を投げかけていたのを見ると、人の一生とは?と、そう思いをはせないわけにはいきません。

そして、今回、二巻目を読んでいて、ラーを受信していたカーラ・L・ルカート女史も地上を立ち去ったのを知りました。

つい先日、ほんの少しだけ、現在のLL リサーチをインターネットで検索をしてみたところ、キャメロット通信なるものに出会いました。

そして、最新版を2日分印刷したところ、なんと、そこには、2018年4月1日、カーラ・L・ルカートが亡くなって3年目についてのことが書かれていました。

そして、さらには、ジェームズ・マッカーティと彼女に関しての非常にプライベートなことが書かれていました。

ラーを受信したカーラが地上を立ち去って3年目の日の翌日に、この記事に出会ったのは奇遇としか思えません。

どうやら、カーラは、幼い頃にイエスさまに出会っていたようでもあります。

彼女のエネルギーが純粋だったこともラーを受信することに役立っていたのでしょう。

ほんの少し寄り道をすると、ラーのこのプロジェクトは、男性2人と、女性1人という、3人!

女性の年齢を見ると、本当に微妙!

カーラは後に、ジェームズ・マッカーティと結婚したとありますが、おそらくは、ドンは、心の中では、ドンを補佐してくれていたカーラに密かに心を寄せていたのではないかしら?とさえ、思うことがあります。

ドンは1930年生まれ、カーラは1943年生まれ、
ジェームズ・マッカーティは1947年生まれ、

13歳上の男性とも、4歳年下の男性とも恋愛も結婚も可能ですものね。

もし、ドンが、もっともっとオープンに自分の感情を自由に表現することができたなら、〜中略〜なんとも切ないです。

わたしたちには、どのような時にでも、いくつもの選択の道が可能です。
命は、ぜひとも、大切に扱いたいものだと思います。

質問者が存在するから、ラーが答えるというこの関係性の賜物♪

それが一連のラー文章なのだと思います。

様々な積み重ねをしてくださった先人たちのおかげで、1987年に、ハーモニックコンバージェンスが起こりました!!!

先のサーシャによれば、2012年の12月は、地球が第4密度に移行した時期を表しています。ですから、銀河の視点から見ると人類はすでに第3密度を離れ、第4密度に入ったところです。」ということになります。

それどころか、今や、人類は、どんどんと進化を継続しているのです!!!

わたしたち人類には、本当に数え切れないほどの学びがあったのです!!!

そして、そうした尊い数多くの学びを経て、ようやく、今、惑星地球として、待ちに待った光の時代へと進みはじめているのです!!!

今、この瞬間に、こうして、肉体を持ちながら、進化を継続することができているというこのことに心からの感謝を込めて

時間があれば、まったく別件で、短めのパート2をお届けするかもしれません。

そちらは、どうぞ、お暇な時にでも♪

〜今、この瞬間のわたしたち自身が未来の種を蒔いています♪〜

グッドラック

光とともにmeefa

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☆エンジェリックハーモニー https://angelicharmony.com

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☆遠い星からやってきた深遠なる意味に思いを寄せて
☆今こそ宇宙の叡智と地球体験をさらに超えて光輝く時!
http://www.mag2.com/m/0001605020.html(テキスト形式)

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〜編集後記〜

セスのメッセージも、ラーのメッセージも、もしかしたら、こうした時代のチャネリングメッセージがあったからこそ、現代のわたしたちは、スピリチュアリズムを超えて、さらなる扉を開くことが容易になったのだと思います。

そうしたことが1987年のハーモニックコンバージェンスへとつながり、さらには、2012年の冬至へと至ったのでしょう♪

そういった意味において、これらの通信に心からの感謝をしたいと思います。

プレアデスのチャネリングメッセージを伝えてくれているバーバラ・マーシニアックは、セスのメッセージに出会い、そして、それがきっかけとなり、その後に、次々とプレアデス関連のチャネリングメッセージを伝えてくれるようになったとのこと。

多次元的な領域について、タイムラインについて、などなど、新しい概念を受け入れることができた時、わたしたちは、急速に成長することが可能なようにも思います。

セスをはじめ、今回のラー文章など古典的な通信をこうして丹念に翻訳し出版してくださっているナチュラルスピリットさんに心からの感謝を伝えたいと思います。

ありがとうございます。

そして、ヴォイスさんは、先のサーシャもそうですが、バシャールなど、この新たな時代に向けてのわくわくするような情報をプレゼントしていただき心から感謝の気持ちでいっぱいです。

ここ最近のバシャールもそうですが、ヴォイスの社長でいらっしゃる喜多見さんが高次の存在に直接、質問をされている本は、長年、こうした存在たちとともに歩んでこられた方だからこその興味深い内容でとっても参考になります!!!

ありがとうございます。

日本に新たな風をプレゼントしていただいていることに心からの感謝を込めて

ハートの微笑みメッセンジャーmeefa

 

〜編集後記〜

日本語版にこの写真が掲載されているのかは?なのですが、手元の英語版の中から何枚かの写真をとってアップしてみましたThe RA MATERIAL The LAW OF one : Bool1 

 

 

同日に発信したパート2はこちらより

ハーモニックコンバージェンス30周年おめでとう♪

ハーモニックコンバージェンス30周年おめでとう♪

下記は【毎瞬が新鮮〜and so it is〜】アップしたものからのご紹介です。

 

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 毎瞬が新鮮〜and so it is〜 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

 

2017年8月16日

 

  • ハーモニックコンバージェンス30周年おめでとう♪
  • 今、やっぱり、何と言ってもバシャールが面白い!!!
  • バシャールはファーストコンタクトのスペシャリスト!!!だった!!!

 

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 毎瞬が新鮮〜and so it is〜 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

 

こんには。

 

《 祝 ハーモニックコンバージェンス30周年 》

 

昨日、気づいたのですが、今日は、なんと、
あのハーモニックコンバージェンスから30年目の記念すべき日!

 

そして、わたしが、大きな変化があると、そう個人的に感じている
2020年は、なんと、ハーモニックコンバージェンスから33年目の年になりそうです。

 

長らく、旅を続けてきたものです。

 

もし、皆様の中に、1987年当時は、まだ、この地上に生まれていなかったという
そのような若者の皆様が、いらしたなら、なんと、お若くて良いことでしょう。

 

どんどん、わたしたちの惑星地球は、進化しています。

 

そして、新しい時代になって地上に誕生しているということは、
それだけDNAも進化しているようにも思います。

 

おめでとうございます。

 

1987年8月16日&17日のハーモニックコンバージェンスの祝祭以前に、地上に生まれている人々(わたしもその一人ですが)は、今回のこの地球のアセンションに向けて、その時々で、肉体を調整する必要があったりして、意識的に取り組む必要があることが多々あったりもしますが〜笑〜

それと同時に、ある程度の地球における樹木さんのような年輪を体験していることによって、それなりの叡智ともつながりはじめて、それはそれで、それなりに、年の功のメリットもある程度はありそうな感じさえしてきている今日この頃です。

 

わたしは、ハーモニックコンバージェンスとは、わたしたちの惑星地球が、本気のスイッチを入れて、アセンションに向けて舵を取ろうと決めた、そのようなスピリットのイベントだととらえています。

 

スピリチュアルな観点からとらえると、かつて、わたしが、イメージしていたごとく、実際、寝ている間のスピリットの光の領域で、投票が行われていたようでもあるのですから。

 

そして、この地球は、ハルマゲドンを体験することなく、無事、2000年を超え、それどころか、2012年も超え、そして、今や、2017年を迎えたのですものね!!!

 

30歳というのは、なかなか素敵な地点でもありますよね。

 

魂でとらえると、30歳というと、ようやく、自分自身のことについて、何かが見えはじめてくる時期のようにも思います。

 

確か、アセッディッドマスターのジュアルクールが、ある方のチャネリングの中で、30歳くらいになって、ようやく、人は、魂に光があたりはじめると、そんな風に表現されていたのを記憶しています。

 

今年2017年は、
2012年を超えて、はじめての
新たなサイクルのスタートでもあります!!!

 

そして、その2017年8月16日の今日が、ハーモニックコンバージェンス30周年だなんて、かなり感動的!!!

 

《 今、やっぱり、何と言ってもバシャールが面白い!!! 》

 

前回のメールマガジンを発行してから、早速、バシャールの本を注文し、今では、手元に到着した『未来を動かす』ヴォイス刊の本は、かなり読み込まれ、付箋やら、ラインマーカーが派手ばでしくひかれて、いったいいつ手に入れた本なの???という感じになりつつあります。

 

つい先ほど、彼に朗読しながら、表紙のカバーをはずしてしまったら、なんと、登場したのは、それは、派手な真っ赤な本でした。

 

そして、今、パソコンのところに持ってくるその途中で、本の背表紙を見て、さらにびっくり!!!

 

なんて、おしゃれなのでしょう。

 

表紙のカバーをはずした真っ赤な本の背表紙には、

 

「私たちの可能性は、無限大にある」と、書かれていました。

 

ひょんなきっかけで、最高のタイミングで、最高の扉が開かれるのを体験するのは、なんと幸せなことでしょう。

 

この本の中での圧巻は、なんといっても平行現実についてのところ。

 

ここからは、昨日、【☆遠い星からやってきた深遠なる意味に思いを寄せて☆今こそ宇宙の叡智と地球体験をさらに超えて光輝く時!】のメールマガジンで光をあてたところをベースにしながら、ほんの少しプラスαーしながらお届けしたいと思います。

 

《 『未来を動かす』ヴォイス刊からのご紹介! 》

 

望む平行現実にシフトする方法〉p122、123より

 

「ただ、そうなったらいいなと願う必要はありません。」

「自分の状態を変えて、そういうことがすでに現実になっている平行現実に行けばいいのです。」

「覚えておいてください。」

「まわりの世界を変えるのではありません。」

「自分自身を変えるのです。」

「そうすれば、変わった自分のエネルギーに見合う、すでに存在していた別の平行現実にシフトします。」p122

 

「皆さんは、毎秒10億単位の平行現実を通過してシフトしていることを覚えておいてください。」

「そのことが、時間という幻想をつくっています。」p123

 

あなたは一瞬一瞬別人になっている 〉p167 168

 

最高の圧巻は、このあたりかも ? しれません !!!

 

「この考え方は地球の多くの人々にとっては理解しがたいことは知っていますが、皆さんは一瞬、一瞬、別人になっています。」

「ただ、自分は、連続した同じ人だという幻想をつくっているだけです。」

「だからこそ、好きなだけ速いスピードで変容することが可能なのです。」p167

 

「連続性とは、皆さんがつくったものです。」

「自分とはもはや無関係になったものに、つながり続けている必要はないのです。」

 

「別の言い方をすると、皆さんは、毎瞬、毎瞬、歴史をつくっているとも言えます。」

 

「この概念を理解するためには、高次元の思考が必要です。」

「だからこそ、皆さんにはものすごくワクワクしていただかないと、この高次元の概念が理解できないでしょう。」 p168

 

あっそれから、

 

「すべての平行現実は、静止画像のようなもので動きがありません。」p123

この箇所もとっても興味深かったです!!!

 

《 バシャールは、ファーストコンタクトのスペシャリスト!!!だった!!! 》

 

もしかしたら、これまでも語られていたのかもしれないのですが、

バシャールファーストコンタクトのスペシャリストだったとのこと。

 

そうだったのね!!!

 

《 メタフィジシャンさんありがとうございます♪ 》

 

バシャールのキーワードでインターネットサーフィンをしていたらすてきな情報に出会いました。

 

「メタフィジックスに関する英語圏の豊富な話題に日本語でアクセスできるようになったら、きっと同じ興味を持つ人の役に立つのではないかと思い、こつこつ続けていきます。」という日本人の方の⭐️【メタフィジックス通信】というHPに出会いました。

 

【バシャール最新セッション2017年7月8日サンフランシスコの模様】
質疑応答の中から、興味深かった2つを引用させていただきたいと思います。

 

質問者1:今後、転生のプロセスが無くなると言う話を聞いたのですが。

バ: 輪廻転生というようなものは、ありません。
輪廻転生とは、空間と時間の枠組みに規定された幻想です。
全ては同時に起きていて、全ての転生も同時に存在します。
そのうちのいくつかは、あなたたちが過去と呼ぶバイブレーションパターンを持つというだけです。
同時に起きていますから、現在と呼ばれる枠組みにいるあなたが、
過去と呼ばれる枠組みにいる存在にコンタクトを取ることが可能ですし、逆も然りです。
そのように互いにエネルギー的情報をやり取りします。
ただし輪廻転生という考え方は幻想です。あなたが彼らだったことはありませんし、彼らがあなたになることもありません。
どちらかが消えてしまうことは、あり得ないからです。
オーバーソウルのレベルでは、あなたも彼らも、全て同じオーバーソウルの現れです。
けれども分岐した者同士は、同じ人物ではありません。
転生のサイクルがストップするというお話しでしたが、そもそもこれはサイクルではありません。
そのメカニズムを理解することで、転生という考え方が成立しないと考える時代が来るということが、
あなたの聞いた言葉の本当の意味なのかも知れません。
古臭く迷信的な輪廻転生の考え方を手放し、21世紀の最新版に書き換えるのです。

質:私たちがシェアしているこのマトリックスが終わるということではないのですか?

バ:古いネガティブなサイクルが終わって、新しいポジティブなサイクルが始まるというこはあるでしょうね。

質:私はソウルコントラクトを書き換え、古いカルマの負債も解消しました。

バ:カルマの負債というものは、ありません。
あなたが言っているのは、「可能な限り、バランスと調和の中に留まるよう選ぶことを決めた」ということです。
またソウルコントラクトを”解消”したと言うのは、自分のテーマを変えたということです。

 

質問者5:あなたたちは、どんなふうに他の多次元的存在とアクセスするんですか?

バ: 私たちの星では沢山のエイリアンが気さくに町中を歩いていると、みなさん思うかもしれませんが、
私たちにとっては文字通り、目覚めたままで見る夢の中を移動しているような感覚です。
私たちは、どんな場所でも常に多次元性を経験します。存在という構造の性質を、様々な方法で認識します。
私たちにとって現実の経験は、シンボルやエネルギーパターンという沢山の表現を使ったオーバーレイのようなもので、
フォーカスをスイッチすることで、他の現実にアクセスするのです。
今いる場所の確かさが無くなり、行きたい場所にシフトします。
シンボルの海を泳いでいるようなものです。

質:それを経験するためには、どうすればいいんですか?

バ:あなたはもうマニュアルを持っているはずです。
わくわくに従って生きることで、バイブレーションが上昇します。

質:あなたたちとダイレクトにコミュニケーションするには、どうしたらよいのでしょうか。

バ:私たちは、あなたのハイヤーセルフを通じてコミュニケーションします。
たとえば道を歩いていて「バシャールなら何て言うだろう?」と思うことがあり、そこから頭の中で対話が始まったとします。
多くの場合、あなたは自分のハイヤーセルフと話していますが、私たちをフレイバーとして使っているのです。
誰かと話すと言う形を作った方が、やりやすいですからね。

 

メタフィジシャンさん日本語に翻訳してくださりありがとうございます。
すご〜く面白かったです。

http://metaphysicstsushin.tokyo/2017/07/17/バシャール最新セッション%E3%80%802017年7月8日-2/

 

《 ハーモニックコンバージェンス30周年のお祝いはこちら!!! 》

 

【超必見! ファーストコンタクト配信 お知らせ動画】

 

もしかしたら、最初、アクセスした時期にもアップされていたのかもしれないのですが、
昨夜、再び、HPにアクセスしていたところ、ダリル・アンカのビデオを知りました。

 

わたしにとっては、ちょうど、今日が、ハーモニックコンバージェンス30周年記念だと、そう気づいたその頃だったので、これは、何かのシンクロのよう!!!

 

昨日は、ベッドに入って、目を閉じると、すてきな感じの円盤が見えました!

 

もう出会ったかも???

 

ちょうど、先にご紹介をした『未来を動かす』の本の中で、バシャールが、ファーストコンタクトのスペシャリストだと理解したその途端、今度は、ダリル・アンカ制作のファースト・コンタクトの映像の宣伝に出会うなんて、宇宙は、なんて、すてきなプレゼントをしてくれるのでしょう。

 

⭐️たくさんの出会いに心からの感謝を込めて

 

何よりメタフィジシャンさんが、オンタイムで、翻訳してくださっている情報に出会えて、すご〜く嬉しいです。

ありがとうございます。

これからも楽しみにしています。

 

メタフィジシャンさんのHP【超必見! ファーストコンタクト配信 お知らせ動画】

⭐️ダリル・アンカの映像のページは、こちらよりどうぞ♪

http://metaphysicstsushin.tokyo/2017/08/12/ドキュメンタリー『ファースト・コンタクト』配/#more-25345

 

最初は、まるごと愛して喜びアセンションのメールマガジンにアップできたらと思いつつ、少しトライしてみたのですが、今日は、いろいろたて混んでいて、HTMLでメールマガジンをアップするのは、なかなか大変かもしれないと思い、急遽、方向転換!!!

 

毎瞬が新鮮〜and so it is〜
http://www.mag2.com/m/0001608248.html(テキスト形式)

 

こちらのメールマガジンにお届けしてから、時間のある時に、まだほとんど手が入っていないのですが新しくドメインを取得したままになっているまるごと愛して喜びアセンション♪のHPにアップしようかな〜と思っています。

☆まるごと愛して☆喜びアセンション♪

なんといっても、ハーモニックコンバージェンスのお祝いですものね♪

 

なんだか、ファーストコンタクトが、急にリアルに感じられ始めてきたから不思議です。

 

《 どんどん、わくわくして光輝きましょう♪ 》

 

数え切れないほどのすばらしい出会いに心からの感謝の気持ちでいっぱいです。

 

わたしたちは、なんと、すばらしい稀有な時代に、カラダさんとともに、今、ここに生きているのでしょう。

 

  • カラダさんまるごとアセンション!
  • 惑星地球まるごとアセンション!!
  • まるごと愛して喜びアセンション!!!

 

わたしたちがさらに輝き惑星地球が光とともにありますように♪

 

皆様との出会いに心からの感謝の気持ちを込めて

 

ハートの微笑みメッセンジャー☆み〜ファ♪

 

meefaより

 

 

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