「惑星地球」タグアーカイブ

〜祝〜レイワ 令和 Reiwa

★ 祝 ★

★ Reiwa ★

★ 愛と調和 ★

★ レイワ ☆ 令 和 ★

★ レムリア時代の思い出し ★

★ 調和の中における個性を尊重! ★

★ 日本の新たな輝きの時代に向けて ★

★ 光 ★

★ ~空~ ★

★ 風の息吹 ★

★ 太陽の恵み ★

★ 水の持つ清らかさ ★

★ 母なる地球レディーガイア★

★ 水のエレメントのしなやかな女性的特質 ★

★ レムリア時代を思い出し☆愛と調和のさらなる輝きの時代に向けて★

★ 西洋と東洋の融合☆男女性の統合☆スピリチュアリティーを今ここに♪★

★ “ 在る “ ★

★ being ★

★ ~ 佇む~ ★

★ 内なる静寂 ★

★ 聖なるハート ★

★ 自己の内面にフォーカス ★

★ 高次の領域とアクセス良好 ★

★ 静けさの中における気づきと発見 ★

★ ゆったりとした時の流れの中にあってこそ ★

大いなる光と共に心からの愛を込めて

☆ジョイフルアセンションガイド☆み~ファ♪

~祝~

Reiwa

新元号令和を心から祝福いたします。

いよいよ、日本の新しい夜明けがスタートしました。

まるごとぼ~んと自らの中心に位置する☆5☆のテーマの月の最初の1日!

1も5も、数の神秘の世界から眺めると自分自身と密接にかかわっています。

それは、それぞれの人々が個性を自由に発揮してもオッケー!という新たな調和の時代のはじまりをも象徴しています。

2019年は12由来の3という調和の年!

その2019年の5月1日の今日は、数秘術では、トータル数18由来の9がテーマの日でもあります。

ここで、再び自分自身の1というテーマと無限の可能性の8が登場します。

さらには、トータル数の9は、大いなる完成をも意味しています。

今日の2019年5月1日には、0、1、2、3、5、8、9などのエネルギーが含まれています。

これからは、真の自分自身と正面から向き合う新たな夜明けのスタートです!!!

小さな和から、宇宙的な調和の時代へ向けて、誰もが大いなる調和の中においては自由に個性を発揮し羽ばたくことができるそんな時代がはじまりだしたのです。

統合、そして、様々なる融合に向けて

日本の人々は、アトランティスの記憶と同時に、レムリア時代の記憶をも有している貴重な民族だとも言われています。

様々な文明には、それぞれに黄金期があり、そして、また、あまりにも極端に振り子が振れてしまった過去の時代もありました。

わたしたちが、今、この大変革の時代に生まれたのは、大いなる志があってこそ♪

そのことを思い出せば思い出すほどに、今回のこの人生が貴重に感じられ、大切に生きたいと思い始めることでしょう。

わたしたちの日本からはじまる新たな光の時代とは、様々なる統合と融合の時代でもあります♪

たとえば、自分自身の中の内なる男性性と内なる女性性の統合、左脳と右脳との統合のみならず、doingとbeingのバランスも大切です。

東洋の文化においては、” ただ在る “ というbeingについて、それがいかに大切なものなのかを知っていたようにも思います。

beingをイメージした時、わたしが、とても気に入っている表現は、” たたずみ ”。

厳かさの中で、それぞれが、自らの内面にフォーカスをして、そっと静かに佇むことが出来た時、わたしたちは、内なる静寂の中で、聖なるハートの領域とアクセス良好になることでしょう。

高度成長時代が時には自分をも省みることなく馬車馬のように働きづくめゆえの経済成長であったとするならば、新たな時代は、たとえどのような時であったとしても、自分を見失うことなく、自分自身の静寂とつながることができてこそ内なる平和を体現できるのだということに気づく時代でもあるのです!

ハイテンポ、アップテンポも、それはそれで快活ですが、時には、しばし立ち止まって自らの内面にゆったりと光をあてる、そんなゆとりを大切することができた時、わたしたちは自分自身に対しても、そしてまた周囲の他の人々に対しても寛容になることができるようになることでしょう。

自らの内面が充実していてこそ、わたしたちは周囲の人々と調和的にいることが容易になります!

毎日のあわただしい生活の中で、時々は立ち止まって、自らの内面に静寂さと平安を見出し、そうして、様々な統合と融合に光をあててみようとしてみるだけで、格段と気づきが深まるのを感じることができるようにも思います。

戦争の時代とは、まさに行き着くところまで行かずには学ぶことのできなかった” 幼い時代の象徴 “であったならば、いよいよ、わたしたちは、そのような愚かさを卒業する時であり、ただ相手から奪ったり競争をし勝利するなどといったことを超えた大いなる調和の領域へとシフトする必要があるからこそ、今、こうして、多くの光を希求する人々、いわゆるライトワーカーとしての記憶を思い出しはじめている人々がさらなる目覚めと進化の旅路を歩んいるのだと思います。

そして、そうした光へのあこがれは、これから益々高まっていくことでしょう。

古の時代のゆったりとした時の流れの中にあってこそ

万葉集の時代の人々は、どのような生活のリズムの中で生きていたのでしょう?

電気がなければ、昼間は太陽の明かりを大切にし、そして、夜は、月明かりこそが大切な雅であり、だからこそ、かつての時代の人々は月夜を愛でていたのだと思います。

新元号の出典でもある万葉集の梅の花の序には、「初春の令月にして、気淑く風和らぎ」という表現がありますが、今回、太陽ではなく、月が隠れたテーマに浮上しているというのもなかなか意味深いようにも感じます。

ここで言うところの令月は、善い月という意味だそうですが、月が登場しているということは、内なる女性的な特質、女神的な特質の表現のようにさえ感じます。

そして、風がやわらぐ、というこの表現は、~たおやかさ~が感じられます。

~和~の中には、こうした、やわらかで、たおやかなヴァイブレーションが秘められているのは、なんともありがたく思います。

” 和 “を辞書で引いてみると、やわらぐ、やわらげる、なごむ、なごやか、などと解説されています。

ここ最近、かつては、しばしば、使われていたようなやわらぎ、なごみなどという表現とは、とんとご無沙汰しているのでは?と、そんな風に感じるのは、わたしだけではないのではないでしょうか?

和の中には、なんともゆったりとしたリズムが流れているのを感じます。

水が、たゆとうように流れている様、この万葉集にも登場しているがごとく、風がやわらぐ、というそのような表現が、これからのわたしたちの日常の中でごく普通に使われるようになったとしたら、なんと優雅なことでしょう。

緩急のリズムの変化があってこそ、日々の生活に彩りが生まれます。

今日のこの記念すべき新元号のスタートの日に、こうして、パソコンに向かいながら、~和~の持つ、これまで、ちょっと忘れてしまっていた優雅さを思い出すことができました。

新たな元号の時代を輝かせていくのは、わたしたち日本の一人一人のようにも思います。

記念すべき今日の日に、心からの祝福の気持ちを込めて

まぐまぐさんのバックナンバーのコーナーについてのご案内

つい先日、突然、まぐまぐさんから案内がありました。

それによると、これまで存在していたバックナンバーの公開画面は、今後、公開ができなくなるとのことでした。

新元号に移行を契機に様々なところで、システムのリニューアルなどがあるようにも感じております。

これまで、他のメールマガジンの最新号などもご覧いただくことができましたが、これからはバックナンバーのみならず、なんと、残念なことに最新号さえもアクセスいただくことができなくなってしまいました。

もしも、ちょっとした” スピリチュアルな分かち合い ” にご興味をお持ちの皆様は、この機会に、他のマガジンなどもご購読いただけたら嬉しいです。

HPに、バックナンバーをという思いはあるのですが、なかなかそちらまで手がまわらず、いつも発信優先になってしまっています~笑~

時には、あまり大々的に発信するのは、ちょっと控えたいな~などとそう感じるテーマなどがあることもあるので、今回のまぐまぐさんのバックナンバーは最新号を含めていっさい公開されないというこのシステムもそれはそれでひっそりシェアするにはなかなかグッドかもしれないとも感じています。

春に大感動した若き歌声

今年の春、偶然、高校野球の開会式をラジオで聴いていて、心から感動!

なんと高校野球の開会式では、高校生の方がアカペラで君が代を歌われているようなのです。

下記はひっそり発行している【 毎瞬が新鮮~and so it is~】のマガジンからの抜粋です

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 毎瞬が新鮮~and so it is~ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

甲子園の開会式の君が代独唱に感動♪

偶然、ラジオを聴いていてあまりにもその荘厳さに魅了されてしまいました。

https://www.youtube.com/watch?v=z0D5LK0Cono

https://www.youtube.com/watch?v=KxIsRPhlgIg

さらに検索をしていると、2018年にアップされている、こんな映像を発見!

高校野球の開会式に、こんな風に、高校生のコンクール優勝者の君が代の独唱があったとは♪

どの方々も、それぞれにすばらしくて感動しています。

14:14の映像は、男女のペアでの君が代です。

https://www.youtube.com/watch?v=hW6cXXHgatE

若き青年少女たちの、なんとも言えないそのピュアな声の響きと
君が代が本当にぴったりで、こんなに国歌に感動したのははじめてのことでした。

(略)

真摯な若さとは、なんとすばらしいヴァイブレーションなのでしょう。

日本がさらに発展しますように心からの祈りを込めて

meefa プルメリアーナ

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 毎瞬が新鮮~and so it is~ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

新たなるはじまりを心から祝福して

わたしたちは、一人一宇宙をクリエイションしています。

それゆえに、どのような意図を持ち、どのように生きたいか、それによって、味わう人生は星の数ほど♪

いよいよ、わたしたちは、レムリアの愛と調和に満ちた時代を思い出すのみならず、そうしたスピリット的だった頃に体験していた光の特質を今回のこの地上の人生に生かす時がスタートしはじめたのです。

人生をまるごと愛して喜びとともにアセンションするための鍵はいくつかあるのですが、その中で、現代人が忘れ去ってしまっているかのごとくエレメントについて。

今回も万葉集に風和みとありますが、わたしたちは、今こそ、大自然の恩恵に光をあてることが大切です。

皆様は、毎日の生活の中で、土や水や火や風のエレメントを感じながら、生活をされていらっしゃいますでしょうか?

★ ~空~ ★

★ 風の息吹 ★

★ 太陽の恵み ★

★ 水の持つ清らかさ ★

★ 母なる地球レディーガイア ★

わたしたち日本は豊富な水に恵まれています。

水は、しなやかさを持っています。

水のエレメントには、とても女性的な特質があります。

レイワの時代は、わたしたち日本人がレムリア時代の美徳を思い出し、そして、それを今回のこの現実に生かし輝かせる時代のようにも思います。

どうぞ、日々の生活の中で、土、水、火、風のエレメントを感じるゆとりを大切にしてみていただけたらと思います。

そして、土、水、火、風の4つのエレメントをマスターした時に、~空~とより親密になることができることでしょう。

日本の新たなるはじまりを心から祝福して

惑星地球がさらに喜びの光に包まれているのをイメージしております。

~今、この瞬間に大いなる愛と光と感謝を込めて~

ジョイフルアセンションガイド☆み~ファ♪
☆エンジェリックハーモニーライト♪
Joyful Ascension☆Loving Wholly
☆まるごと愛して☆喜びアセンション☆
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上記は2019年5月1日に【まるごと愛して喜びアセンション】のメールマガジンにアップしたものの抜粋編です。

これまで、まぐまぐさんで公開されていたバックナンバー公開コーナーが残念なことに非公開になってしまいました。

皆様のご購読、心からお待ちしております。

なんというタイミング!エルモリアとマーリンに大感謝♪ 紆余曲折しながらも世界は平和に向かっている!!!

今、アップしたてのほやほやです♪

 

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 毎瞬が新鮮〜and so it is〜 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

2018年5月27日

なんというタイミング!
エルモリアとマーリンに大感謝♪

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 毎瞬が新鮮〜and so it is〜 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

今日は。

すでにご存知かもしれませんが、今朝は、ビックなニュースに大拍手!!!

おめでとうございます♪

最近、天気予報でも黄砂注意が出されていたりもするのでいつもより注意深く生活しています。

昨夜は、夜どころか、明け方にベッドインということもあって、結構、早く目は覚めたものの今朝はベッドの中でお気に入りの至福タイムをエンジョイしていました。

一昨日もまるごと愛して喜びアセンションのメールマガジンにアップしたごとく、
このところ、わたしはマスターのエルモリアとしばしば語らいをしています。

そして、今朝もマスターエルモリアに感謝をし、そして、ほんの少し語らいをしていました。

そうして、さすがにもう起きようと、そう思ってラジオつき時計を見たら、なんと10時!

ラジオのスイッチを入れたところ驚きの会見がスタート!!!

あ〜びっくり!!!

まさか、このようなタイミングに会見がなされるなんて!!!

これまでにも、トランプさんの会見の時など、時々、このタイミングはどうして???!!!!と驚いてしまうほど、ドンピシャに、なぜだかラジオのスイッチオンというそのようなことがありました。

エルモリアとハートtoハートをしていたおかげで、最高のタイミングに聴くことができました。

もし、もう少し早く起きて瞑想をはじめていたら、瞑想の途中であの会見をオンタイムに聴くことはなかったように思います。

ラジオの記者会見をじっくり聴き終えてから、朝のエクササイズをし、それから朝の瞑想をしました。

そうして、いつものごとく、今日の体験をiPODに録音した後、こんなメッセージを受け取りました。

~2018年5月27日マスターエルモリア(エルモリヤ)からのメッセージ~by meefa


おはよう、わたしは、エルモリア。


最高のタイミングでニュースが聴けたようだね。


そして、そういうことだよ!


地球は、今、平和の方向に舵が切られたのだよ。


もう誰も、戦いを望んでいないのだよ。


あとは人間的な諸々のかけひきが、葛藤が、
時には、今回のように一歩前進、あるいは一瞬、後退をしているように、
そんな風に感じられる時があるかもしれないが、今や惑星地球は平和を選択しているのだよ。


そして、すべての存在に、大いなる次元から、
たくさんの愛と調和と平和のサポートが訪れているというわけだ。


最高のタイミングに、すばらしい記者会見を聴くことができてよかったね!meefa


内なる光の領域にセンサーをしっかり合わせていれば、
必要な時に必要な情報に出会うのだよ。


わたしはエルモリア。


meefaが神聖なる意図とともに、
今この大変革のこの惑星地球で丁寧に、
光の道を歩んでいるのを心からうれしく思っている。


そして心からmeefaを応援しているからね。


この象徴的なすばらしいこのタイミングに、
meefaの内なるセンサーがしっかりと起動できて本当によかったね!


おめでとう♪


わたしはエルモリア。


(略)


心からの愛と祝福、そして、喜びとともに♪

~2018年5月27日マスターエルモリア(エルモリヤ)からのメッセージ~by meefa

 

このエルモリアの後に、マスターマーリンとも語らいました。

そして、エルモリアもマーリンも共に、今日のこのタイミングを心から応援してくれていたということがわかりました。

わたしたちは、これまでには考えられなかったほど、次元間のヴェールが薄くなりはじめているので、こうしたコミュニュケーションが、なされやすいのでしょう。

エルモリア、マーリン、ありがとう♪

正午のニュースでは、簡単なコメントだけしか聴くことができませんでした。

きっとしばらくすると、今日の全文が公開されることでしょう。

すばらしく格調高いメッセージをオンタイムに聴くことができたのは、
本当にありがたく感謝の気持ちでいっぱいです。

今、ちょこっと検索してみたところ、こんな映像がアップされていました。
http://www.news24.jp/articles/2018/05/27/10394311.html

わたしが聴いたのは、NHKラジオでした。TVと同時にということだったので、しばらくすると、NHKの映像もアップされるかも?わたしが朝、聴いた際には、質疑応答まで報道してくれていてとても格調の高さを感じました。

エルモリア、オンタイムにサインを贈ってくれて、そして、メッセージもありがとう♪

 

「地球は、今、平和の方向に舵が切られたのだよ。」
 
 「もう誰も、戦いを望んでいないのだよ。」
   
 「……今や惑星地球は平和を選択しているのだよ。」
    
   「そして、すべての存在に、大いなる次元から、
       たくさんの愛と調和と平和のサポートが訪れているというわけだ。」

 

惑星地球の世界情勢における新しい流れに心からの喜びと祝福を贈りたいと思います。

そして、今、本当にたくさんの光の存在たちが、惑星地球の平和に向けて光を贈ってくれていることに心からの敬意と感謝の気持ちを伝えたいと思います。本当にありがとうございます。

 

惑星地球が大いなる平和と喜びの光とともにありますように♪

 

心からの喜びと敬意と感謝を込めて

meefa

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☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 毎瞬が新鮮〜and so it is〜 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

古の本の翻訳本の第2巻目が登場「☆遠い星からやってきた深遠なる意味に思いを寄せて☆今こそ宇宙の叡智と地球体験をさらに超えて光輝く時!」20180405-1

昨日、配信したメールマガジ「☆遠い星からやってきた深遠なる意味に思いを寄せて☆今こそ宇宙の叡智と地球体験をさらに超えて光輝く時!」2018年4月5日パート1から一部抜粋編です!

 ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ 

☆遠い星からやってきた深遠なる意味に思いを寄せて
☆今こそ宇宙の叡智と地球体験をさらに超えて光輝く時!

2018年4月5日パート1

古の本の翻訳本の第2巻目が登場!

ナチュラルスピリットさんに感謝♪

さらには、ヴォイスさんありがとう♪

 ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ 

皆様こんにちは。

今日、なぜ、タイトルに本の名前が入っていなかったかというと、まだ、この第2弾の翻訳本をすべて読みえてはいないので、ちょっと控えめに。

すでに本を購入されて、すべて読み終えているという皆様もいらっしゃるかもしれません。

わたしが、『ラー文章 一なるものの法則 第二巻』を手にしたのは、先週のこと。

パートナーの彼が本屋さんで見つけてきて、その本を借りて読み始めたところ、いつものことですが、興味深い箇所が多々あって、とはいうものの彼の本なので、丁寧に本を扱う必要もあるので、インターネットで新たに同じ本を注文して彼に渡し、最初の本を彼から譲り受けて、ようやく、マイブックとして自由にページに記をつけたり、することができるようになりました。

ご存知のように、ラー文書は、時々、かなり強烈な質問が登場します。

ということもあって、そうそう、この本ばかりを読み進めるのは、ちょっとヘビー!

先日も、最初の一巻目を探してみたのですが、どこかに雲隠れしてしまって見当たらず状態!

一巻目の翻訳バージョンは、いつの発刊だったでしょう?

超久々のラー文書!

日本語の本は、いつもの本棚に見当たらないままで、それ以上、探すのは、心当たりはあるものの、ちょこっと面倒なので、それは、またのことに。

そして、すぐには、見つからないかもしれないと思っていた、英語版は、思いのほかさっと見つかりました。

エジプト時代の縁なのかもしれませんが、わがパートナーは、ずいぶん、昔に、このラー文書をシリーズで購入していました。

その時の最初の印象は、オーーー!

なにやら、すごい雰囲気の写真があって、かなりびっくり!

本に名前が掲載されているのは3名。

おそらくは、ドン・エルキンズがほとんどの質問をしているように思います。

そして、メッセージを受信しているのが、唯一の女性でもあるカーラ・L・ルカート、そして、わたしの理解では、おそらくは、エネルギーを保持したりする役割として、ジェームズ・マッカーティがいます。

この本をせっせと読んでいたのは、もっぱらパートナーの彼で、わたしは、時々、興味深い箇所が登場すると、そのおしそわけに預かっていたような感じです。

それゆえに、ずいぶん以前の記憶を辿っているのですが、かなりアバウトなものなので、あしからず。

記憶に残っているチャネリングの場面の写真には、カーラがべッドに横たわっていて、ラーから、角度、その他、いろいろな指示があったように記憶しています。
それがなにやら、とっても神秘的というか、少し古めかしい印象がありました!

たとえば、ラムサの文章などもそうらしいのですが、彼曰く、ラー文書も、かなり読むのがむずかしい文章だそうな。

紫上はとるさんが、本当にたくさんの本を翻訳してくださっていますが、古めかしい表現の場合などは、おそらくは、その頃に、縁のあった人々でないと、そう簡単に翻訳するのはむずかしいのかもしれません。

英語はからっきしのわたしとしては、晴れて、こうして、日本語で読めるのは、本当にありがたいことです。

ところがところが、

日本語になっていてさえも、このラー文書は、理解するのがかなり大変!

たとえば、触媒という表現が多発しているので、ところどころ原書を確認してみると、やはりなのですが、Catalyst

様々な事柄、たとえば、人間関係、健康や仕事、時には災害など、、、
気づきと学びには、ありとあらゆる ”触媒 ”があるものです!

実は、ラー文書の原書には、アルファベット順のインデックスがついています。

ニューエイジの本の中には、しばしば、こうして、アルファベット順にインデックスが掲載されています。

時には、インデックスから逆引きで、検索することもできるので、深く読み解きたいと、そういう場合には、かなり便利なツールでもあります。

まだ、パラパラと飛ばし読み状態なので、今日は、文章をご紹介するところまで行っていないのですが、キーワードとして、なかなか興味深かったのは、“ロゴス”について、これに関しては、今回、このラー文章によって、これまでのロゴスの理解が突然、深まったのを感じています。

この本の中には、しばしば、”密度”という用語が登場します。

今、英語バージョンの一巻目のインデックスを見たところ、やはり、密度に関しては、たくさんのページがあるようなので、もし、一巻目をお持ちの皆様は、一巻目をご覧になられると、より理解しやすいかもしれません。

残念なことに、わが家のどこかには、あるはずなのですが、ラー文章の一巻目の翻訳ものが見当たらないので、あることが思い浮かびました!!!

密度について詳しいのは、確か彼女の本だったかもね!ということで、
さっそく、彼が休みの日に、リサ・ロイヤルの本を2冊ばかりリビングに、持ってきました。

わたしの記憶では、その他にも2、3、宇宙系のチャネリング情報の本の中で、密度について書かれていたのがあったように思うのですが、比較的、最近の本の中では、リサ・ロイヤルが、詳しく密度について言及してくれていたと思い、本を紐解いてみると、ありましたありました!!!

ラー文章の一巻目の本を見ていないので、はたして、語っている意味合いが、同じかどうかは、なんとも言えないのですが、先日、わたしが、書庫から持ってきたリサの本は、

『ギャラクティックファミリーと地球の目覚め』と『黄金のしずく』共にヴォイス刊

『黄金のしずく』は、2016年12月26日発行で、ヴォイスの喜多見社長が質問をしているので、なかなか面白いです!!!

サーシャが語るところの密度を理解していただくために、今日は、こちらの本から、ほんの一部を引用したいと思います。

「2012年の12月は、地球が第4密度に移行した時期を表しています。
ですから、銀河の視点から見ると人類はすでに第3密度を離れ、
第4密度に入ったところです。」p115

「皆さんは今、湖の一滴として分離の現実を体験していますが、
第4密度に入った今、もっとも深い分離状態をすでに終えて、
“湖と再統合する方向”に向かいはじめたということです。」p115-116

このあともサーシャの説明は続きます。

さらに、喜多見社長が、
「……第4密度に行くと、身体がなくなってしまうのかどうか?それは違うんですよね?(笑)」p117 と質問すると

サーシャは、
「ええ、身体はなくなりません。
皆さんのインターネットなどにはドラマチックな情報が氾濫しているようですが、
銀河的な視点で見ると、密度の移行は非常に時間のかかるプロセスなのです。…」p117

『黄金のしずく』ヴォイス刊より

 

興味深いところでは、今回のラー文章の中で、セスの本の記述についての質問があって、それに対してラーが、答えている箇所もあったります。

ラーは、しばしば、”ゆがみ”という表現を使います。

そして、このチャネリングの中では、しばしば、ラーを受信しているカーラ・L・ルカートの体に対しての労わりとケアについても言及されています。

セスのチャネラーであるジェーンも、若くして、地上を立ち去っています。

かつて、セスをパートナーの彼に翻訳してもらっている際にも、ラストの本は、本当に圧巻で、ジェーンは、セスの最後の最後のチャネリングを確かベッドの上で受信し、最後まで、セスには精神の持ち方次第で改善の方向に向かうと、そのようなことを伝えられつつ、そうはいっても、肉体というのは、そう原理原則のみで変容させるというわけにもいかずに、彼女は、本当に若くしてこの地上を立ち去っていく、そのあたりをじっくり翻訳してもらったことがありました。

その時、物質次元の肉体を持ってシフトすることのむずかしさを痛感したものでした。

さて、セスの場合は、セスが主体的にメッセージを与えるようなそんな形でのチャネリングであったとすると、

このラー文章に関しては、圧倒的に、質問者あってこそのチャネリングのようにも思えます。

というのも、ドンは、4つの学位を持っていて、アラスカ大学で機械工学、ルイビル大学で物理と工学の教鞭を取り、1965年に終身職権を持つ物理学教授の職を辞して、このような人生をかけた研究に勤しみ、それがラーとの交信の質問者として花開いたとも言えるのです。

なんと、ドンは、ボーイングの機長を務めていた時期もあるそうな。

1981年にラーとの交信がはじまり、そして、1984年にはドンが地上を立ち去りました。

〜中略〜

ドン・エルキンズは、1930年生まれ、
おそらくは、早く生まれたワンダラーだったに違いありません。

そして、頭脳明晰、理系にたけた才能を持っていたのでしょう。

わたしたちの惑星地球はアトランティスの失敗を繰り返さないというその大テーマをかかげて、今、ここに至っています。

愛の側面を花開かせるのか、それとも知識偏重の才能を強化させ続けるのか。

ずっと以前に、随分、親しんだはずの本に再び出会うと感慨もひとしおです。

〜中略〜

あまりの完璧主義というのは、非常に厳しい選択をさせてしまうのかもしれません。

〜中略〜

 

ちょっとトーンが暗くなってしまいましたが、たった、2、3年前には、こんなに嬉々として、ラーに、ドン自らの見解が果たして正しいのかどうかについて、謙虚に、そして、またある時は、挑むような形で質問を投げかけていたのを見ると、人の一生とは?と、そう思いをはせないわけにはいきません。

そして、今回、二巻目を読んでいて、ラーを受信していたカーラ・L・ルカート女史も地上を立ち去ったのを知りました。

つい先日、ほんの少しだけ、現在のLL リサーチをインターネットで検索をしてみたところ、キャメロット通信なるものに出会いました。

そして、最新版を2日分印刷したところ、なんと、そこには、2018年4月1日、カーラ・L・ルカートが亡くなって3年目についてのことが書かれていました。

そして、さらには、ジェームズ・マッカーティと彼女に関しての非常にプライベートなことが書かれていました。

ラーを受信したカーラが地上を立ち去って3年目の日の翌日に、この記事に出会ったのは奇遇としか思えません。

どうやら、カーラは、幼い頃にイエスさまに出会っていたようでもあります。

彼女のエネルギーが純粋だったこともラーを受信することに役立っていたのでしょう。

ほんの少し寄り道をすると、ラーのこのプロジェクトは、男性2人と、女性1人という、3人!

女性の年齢を見ると、本当に微妙!

カーラは後に、ジェームズ・マッカーティと結婚したとありますが、おそらくは、ドンは、心の中では、ドンを補佐してくれていたカーラに密かに心を寄せていたのではないかしら?とさえ、思うことがあります。

ドンは1930年生まれ、カーラは1943年生まれ、
ジェームズ・マッカーティは1947年生まれ、

13歳上の男性とも、4歳年下の男性とも恋愛も結婚も可能ですものね。

もし、ドンが、もっともっとオープンに自分の感情を自由に表現することができたなら、〜中略〜なんとも切ないです。

わたしたちには、どのような時にでも、いくつもの選択の道が可能です。
命は、ぜひとも、大切に扱いたいものだと思います。

質問者が存在するから、ラーが答えるというこの関係性の賜物♪

それが一連のラー文章なのだと思います。

様々な積み重ねをしてくださった先人たちのおかげで、1987年に、ハーモニックコンバージェンスが起こりました!!!

先のサーシャによれば、2012年の12月は、地球が第4密度に移行した時期を表しています。ですから、銀河の視点から見ると人類はすでに第3密度を離れ、第4密度に入ったところです。」ということになります。

それどころか、今や、人類は、どんどんと進化を継続しているのです!!!

わたしたち人類には、本当に数え切れないほどの学びがあったのです!!!

そして、そうした尊い数多くの学びを経て、ようやく、今、惑星地球として、待ちに待った光の時代へと進みはじめているのです!!!

今、この瞬間に、こうして、肉体を持ちながら、進化を継続することができているというこのことに心からの感謝を込めて

時間があれば、まったく別件で、短めのパート2をお届けするかもしれません。

そちらは、どうぞ、お暇な時にでも♪

〜今、この瞬間のわたしたち自身が未来の種を蒔いています♪〜

グッドラック

光とともにmeefa

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☆遠い星からやってきた深遠なる意味に思いを寄せて
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 ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ 

 

〜編集後記〜

セスのメッセージも、ラーのメッセージも、もしかしたら、こうした時代のチャネリングメッセージがあったからこそ、現代のわたしたちは、スピリチュアリズムを超えて、さらなる扉を開くことが容易になったのだと思います。

そうしたことが1987年のハーモニックコンバージェンスへとつながり、さらには、2012年の冬至へと至ったのでしょう♪

そういった意味において、これらの通信に心からの感謝をしたいと思います。

プレアデスのチャネリングメッセージを伝えてくれているバーバラ・マーシニアックは、セスのメッセージに出会い、そして、それがきっかけとなり、その後に、次々とプレアデス関連のチャネリングメッセージを伝えてくれるようになったとのこと。

多次元的な領域について、タイムラインについて、などなど、新しい概念を受け入れることができた時、わたしたちは、急速に成長することが可能なようにも思います。

セスをはじめ、今回のラー文章など古典的な通信をこうして丹念に翻訳し出版してくださっているナチュラルスピリットさんに心からの感謝を伝えたいと思います。

ありがとうございます。

そして、ヴォイスさんは、先のサーシャもそうですが、バシャールなど、この新たな時代に向けてのわくわくするような情報をプレゼントしていただき心から感謝の気持ちでいっぱいです。

ここ最近のバシャールもそうですが、ヴォイスの社長でいらっしゃる喜多見さんが高次の存在に直接、質問をされている本は、長年、こうした存在たちとともに歩んでこられた方だからこその興味深い内容でとっても参考になります!!!

ありがとうございます。

日本に新たな風をプレゼントしていただいていることに心からの感謝を込めて

ハートの微笑みメッセンジャーmeefa

 

〜編集後記〜

日本語版にこの写真が掲載されているのかは?なのですが、手元の英語版の中から何枚かの写真をとってアップしてみましたThe RA MATERIAL The LAW OF one : Bool1 

 

 

同日に発信したパート2はこちらより